ロケットパワーにんじん君ツインGTお客様の声:フォレスター

ロケットパワーにんじん君ツインGT

[車種別メニュー]はこちら


フォレスターXS・プラチナセレクションフォレスターXS・プラチナセレクション


有限会社 ブリッジカンパニー

渋谷 和広 様

●●です。

遅くなりましたが取り付け後の印象と燃費を報告致します。

車輌:スバル・フォレスターXS・AT・プラチナセレクションオプションは沢山取り付けましたが、17インチのタイヤが装着されています。

納車は7月5日でしたが、ディーラーのオプション付け忘れの対応やボディーコーティング作業、或いは“ピラミックM7”と云う省エネグッズの取り付け・テストなどが続き、ロケットパワーにんじん君ツインGTを装着したのは8月1日の夜でした。

先ず、今も取り付けている“ピラミックM7”と云う省エネグッズだけを取り付けていた時点での燃費報告です。

7/26:34.38L給油 → 走行404.8km → 11.77km/L

それまでは毎週のようにいろいろな業者に作業をお願いし、納車後、まともに走行・給油データを記録できたのはこの時が初めてでした。

以前に乗っておりました初期型のホンダストリーム・2.0isの大まかな燃費は近所のドライブや買い物主体の時で10.0〜11.0km/L程。

長距離(ほとんど長野県塩尻市または山中のドッグランが目的地で往復450km位)で12.0〜12.8km/L程で、満足しておりました。

尚、この時にも“ピラミックM7”は装着しています。

また、私の燃費は全てセルフスタンドで私が給油した、満タン法によるものです。

7/27:60.48L給油 → 走行724.0km → 11.97km/L

納車後、初めて長野県上伊那郡辰野町にある山の中のドッグランに出掛け、翌日も往復約230kmのドライブと2度の買い物に出掛けて給油した結果です。

ストリームに比べ、車両重量で+50kgとなり、投影断面積も大きくなったフォレスターでこの数値には満足しておりました。

8/2:12.56L給油 → 走行141.4km → 11.26km/L

“にんじん君”を取り付けて最初の燃費データです。

エンジンフィールが変わり、トルクが増した印象が残ります。

町中ではほとんどECOモードで問題なく走ります。

静止状態からの発進はDモードで、2000〜2200回転程を目標にゆっくりアクセルを踏めば充分に流れに乗りますし、後続車に迷惑を掛けることはありません。

にんじん君ツインGTを装着した皆様と同じようになぜか雑音が減り、FM放送の受信状況が好転しました。

また、オーディオの音質も向上していると助手席に乗る妻が言います。

しばらく走っていたら「なぜかは判らないけれど、音質が向上したと言うより、エンジンの雑音が小さくなって、高音をきれいに聴くことが出来るようになったんだと思う」とのことです。

また、燃費は少し落ちましたが理由はあり、或る業者に作業を依頼したのですが、戻ってきたらエアコンの風量は最強で、温度設定は一番低い状態だったことが、エンジンを掛けたら判りました。

作業は40分ほどだったようですが、およそ40分間もエンジンを回し、エアコンを掛けていれば燃費にも影響しますね。

8/4:89.87L給油 → 走行1192.0km → 13.26km/L

8月2日に姪の結婚式が福井県福井市で行われ、夫婦で出席し、3日の帰路は五箇山〜白川郷に観光し、松本市まで山道を走り、中央高速で甲府市まで走り、雁坂トンネルを通って埼玉県鶴ヶ島市の自宅に戻り、当日深夜に千葉県千葉市幕張町まで往復したときの燃費です。

メモで確認したのですが、全行程中の一般道の走行距離は約365kmで、残りが高速道路となります。

尚、約365kmの一般道のうち、平坦路は70km位で、残りは全て山道です。

また、合計約30分間ほどの、エアコンを動かしてのアイドリング運転を含みます。

10・15モード燃費が13.8km/Lのフォレスターですから驚き、嬉しくなりました。

高速道路は90〜95km/hでの定速走行を心掛け、但し、追い越し時は110〜120km/hの速度は出ていました。

定速走行ですが、今のフォレスターXSはクルーズ・コントロールが標準で付いていますから、文字通りの定速走行が可能です。

但し、燃料カットを積極的に考え、長い下り坂ではクルーズ・コントロールは止めて走りました。

7割が高速道路とはいえ、標高の高低差もあり(最高1000m以上、最低5m)、一般道の峠道も結構走ってこの数値ですからとても好い結果だと思います。

8/9:15.41L給油 → 走行164.1Km → 10.65Km/L

時に、高燃費の後に大幅な燃費の低下がありますが、今回はこの一例かと考えます。

走行内容は、約110Kmの高速道路走行と、近所への買い物が4回です。

買い物は、クーラーを効かせた15分間位のアイドリングを含みます。

なぜ、このように燃費の低下を招くのか。

原因はわかりませんが、ガソリンタンクのエア抜きがうまくいかずに満タンと判断し、給油を停止すると計算上の燃費が向上し、次回の給油時に反映される気がします。

もしそうなら、走行距離1192.0km+164.1Km=1356.1Kmを給油量89.87L+15.41L=105.28Lで割ると、平均燃費は12.88Km/Lとなります。

私としてはこれもすごい燃費だと感じます。

8/10:39.09L給油 → 498.7走行Km → 12.76Km/L

前日9日に給油後、長野県上伊那郡辰野町のドッグランに日帰りで出掛けました。

約420Kmが高速道路で、46kmが高低差約250mの山道です。

約33Kmが3度の買い物です。

現時点でのまとめ。

ピラミックM7を装着しての平均燃費。

走行距離:1128.8Km

給油量;94.86L

平均燃費:11.90Km/L

ピラミックM7+にんじん君ツインGTを装着しての平均燃費。

走行距離:1996.2Km

給油量;156.93L

平均燃費:12.72Km/L

給油時のレシートに走行距離を記入し、気の付いたことはメモに残して上記の記述をまとめました。

燃費だけに注目すると0.8Km/Lの向上が確認できました。

約6.7%の燃費向上です。

高速道路を主体とした1000Kmを超える長距離走行がありましたが、それでも、10・15モード燃費が13.8km/Lのフォレスターで12.72Km/Lですから、10・15モード燃費に対して92.2%の燃費を実現しています。

10・15モード燃費に対して安定して80%以上の燃費を実現することが希望でしたので驚くほどの高燃費に感謝しています。

可能なら、10・15モード燃費に対して安定して85%以上の燃費(11.73Km/L以上)を実現くれたらと期待しています。

私の燃費報告は以上です。

期待以上の成果を得た、と思います。


ロケットパワーにんじん君ツインGTのお客様の声はまだまだあります!
車種別に集めましたので、あなたがお乗りの車種をご覧下さい。

ホンダ アヴァンシアアコードインサイトインスパイアインテグラエリシオンオデッセイステップワゴンシビックハイブリッドフィットCR-VS-MX
トヨタ アルテッツァアルファードイプサムウィッシュウィンダムエスティマカローラクラウンスターレットシエンタセルシオソアラナディアノアハイラックスサーフブレイドヴィッツヴェルファイアプロナードプロボックスプリウスラウムラクティス
日産 エルグランドエクストレイルスカイラインステージアセレナティーダモコピノプリメーラフェアレディZ
スバル インプレッサフォレスターレガシィヴィヴィオ
マツダ アテンザデミオミレーニアRX-7RX-8
スズキ エブリージムニースイフトワゴンRkei
三菱 タウンボックスデリカパジェロミニ
ダイハツ アトレーミラムーブ
輸入車 ベンツキャデラックシボレーVWボルボリンカーンレンジローバーBMWFIATアルファロメオ
その他の車 J様M様T様H様I様

■ロケットパワーにんじん君ツインGTは、初代にんじん君を凌駕する性能となっております。

本ページに該当車種が見つからない方は、車種別にたくさんの声を掲載しております、初代にんじん君のお客様の声もご参考になさって下さい。→ロケットパワーにんじん君ユーザーさんの声

このぺージ[フォレスター]のトップに戻る

ロケットパワーにんじん君ツインGTお客様の声TOPに戻る

[閉じる]